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夢職ひきこもりの日々

40歳で鬱で職を失いました。2014年1月~2018年10月までトレードで生活費を稼いでいましたが、稼げなくなり完全に夢職なりました。酒場巡りをライフワークとするアル中予備軍。無業期間が長くなりすぎ再就職はあきらめました。

近況など  

最近は何をしても面白くないので、
ブログの更新もしていませんでした。

ただでさえ面白いことが無いのに、
追い打ちをかけるように昨日の東京は32℃という暑さ。

私は自宅にいたものの、この暑さにやられてしまい
午前中からずっと布団の中で臥せていました。
夕方になっても元気がでず、どうしらたら良いものかと考え、
ダメ元でビールを飲んだら元気が出ました。

缶ビール350mlを1本飲んで、
その後は、宝焼酎25度100mlのカットレモン炭酸割を飲みました。
いつもは3杯飲むのですが、翌日具合が悪くなると嫌なの2杯で止めて23時寝ました。

おかげで今朝は7時半に気持ちよく起きることができました。
そして、今日は涼しくて快適でした。

今日も特にすることは無し。
図書館に行こうかと思いましたが、本を読む気にはならないので止め。
唯一の外出は、昼にラーメンを食べに出掛けました。
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中華そば中盛 880円
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メンマ増し +150円

今週も何もしない、どこにも行かないまま1週間が終わりました。



最近思ったことは、無職にも適性があるのではないかということ。
様々な職種の仕事に向き不向きがあるように、
無職にも向く人、向かない人がいるのではないかと。

1日何もしなくても苦痛でない
数ヵ月人と話さなくても大丈夫
社会との関りが全く無くても問題ない
等々

失業や定年により無職なったり、
セミリアイア生活を夢見て無職になったとしても、
適性が無ければ、その後苦しむことになるのではないかと。

私はどうか?というと
無職が全く向いていないとは思わないけれど、適性は無いかな。
結構苦しいです。
だからといって、昔のように社会に出て働きたいかというとそれも違う。



「無職」という職?の適性が無いと、思った程無職生活は楽しくない
と考えた次第です。
毎日することがないので、下らない事ばかり考えてしまいます。
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category: 夢職の日々201906

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