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夢職ひきこもりの日々

40歳で鬱で職を失いました。2014年1月~2018年10月までトレードで生活費を稼いでいましたが、稼げなくなり完全に夢職なりました。酒場巡りをライフワークとするアル中予備軍。無業期間が長くなりすぎ再就職はあきらめました。

3/2(火) 夢職の1日  

1日何も予定が無く、暇すぎて13時から床屋へ。

無職になってから通い始めた自宅近くの床屋。
通い始めた時、店主は60代前半ぐらいでしたが、
あれから10年程経つので、今は70代前半ぐらいか?

カットしている時、ハサミが震えているのが分かります。
彼はあと何年お店を続けるのだろうか?

彼がお店をやめたとしたら、新しいお店を探さなくてはなりません。
通い慣れたお店がいずれ無くなってしまうと思うと、今からとても憂鬱です。
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category: 無職の日々202103

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