無職ひきこもりトレーダーの日々

40歳で鬱で職を失い、トレードで生活費を稼いでいます。無職です。部屋にひきこもるのが大好きです。酒場巡りをライフワークとするアル中予備軍。無業期間が長くなりすぎ、再就職はあきらめました。

今日は同窓会だけど・・・ その3  

その1、その2からの続きです。


今回の同窓会には欠席しますと、先生に言ったら、
お前が欠席する必要は無いと言われました。
しかし、私はどうしても同窓会に出席したい訳ではなかったので、
そのことについては気にしていません。



私が一番気になったのは、
何で私が殆ど付き合いの無いAに絡まれなくてはならないのかです。

だって、私が無職で働いていなくても、Aには迷惑は全くかかっていないはずです。
親ならば心配になって、小言の一つや二つは言うかもしれません。
しかし、彼は赤の他人です。

私は私なりに、無職でも他人に金を無心するでも無く生きているのです。
放っておいて欲しいです。
だれにも迷惑を掛けず、ひっそりと生きていきたいだけです。

もしかしたら、「無職」であり、働かないで生活していることを、
彼は妬んでいるのかもしれません。



彼が絡んでくるのは、ずっと昔からの事です。

45歳にもなって、まだ他人の人生に説教を垂れるような人のままなのだと。
初めは、彼に対して怒りを覚えましたが、今ある感情は憐みです。
かわいそうな人だと思います。

おそらく、彼自身も人生が苦しいのだと思います。
良い人生を送ているなら、他人のことに構っている暇はありません。



若い頃であれば、色々な人と付き合って行こうと思っていたでしょう。
Aに対しても、きちんと向き合っていたかもしれせん。
しかし、45歳になった今の友人付き合いのスタンスは、
「自分とは合わない人間は避ける」です。


仮に、Aに今回の事を怒ったとしても
彼には分からないでしょう。

Aに理解してもらおうとか、自分の考えを話そうとか、
そんなことをしても、自分の利益には全くなりません。
むしろ、Aの気分をさらに害するかもしれません。

そんな無駄なことはしたくありません。
そもそも、彼に改心させるのは私の仕事ではありません。



生きている時間は限られています。
そんな時間を、彼に使う価値は全くありません。

もう、彼とは一生会うつもりはなくなったので、
それはそれで良いことです。



私は自分にとって価値のある人としか付き合いません。

一緒にいて楽しいとか、私の話(愚痴や悩み)を聞いてくれるとか、
自分の興味のある事を話をしてくれるとか、
自分のこれからの人生に有意義なアドバイスをしてくれるとか、
Aのように、自分にとって害のある人間に構っている時間はないです。



おわり



今回のブログ、私の個人的な恨みを晴らすための
醜いブログになってしまいました。

私も生きていて嫌な思いも結構しているので、
自分のブログで、思いを吐き出すことでストレスを発散しています。
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